妊娠後期

【妊娠34週の妊婦検診】で赤ちゃん大きめ&無痛分娩の説明

妊婦




妊娠34週、9ヶ月目です。

妊婦検診へ行ってきましたよ。

今回は友人と同じ日時なので楽しかったです♪

無痛分娩の説明も受けてきました。

妊娠34週の体の変化

足のむくみ

最近は、足と手がむくんでいます。

むくみすぎている時は痛みを伴うほどです。

なので、なるべく足を高く上げたり動かしたりしています。

 

夜になると夫が足のマッサージをしてくれるので、それでだいぶ楽になってきました。

とってもありがたくて嬉しいです。

 

検診の時にむくみについて先生に相談すると、

「これくらいなら大丈夫ですよ~。ひどい人はもっとヒドイですから」

と言われました。

足なんてパンパンで破裂するんじゃないか?

と心配するほどだったのですが、もっとすごい人がいるということに驚きました。

妊娠中は体が変化するものだなぁと改めて感じます。

世のお母さん達はすごいです!

赤ちゃん大きめ

今回の検診でも、やっぱり赤ちゃんは大きめでした。

巨大児まではいきませんが、クラスで一番大きいくらいだそうです。

体重は2500グラムくらいでした。

このままだと、出産時は4000gに近い体重で生まれそうですよね~。

もしかしたら帝王切開になるかも!?

と思うようになってきました。



腹痛が激痛

最近、「陣痛かも!?」と思うほどお腹が痛くなることがありました。

痛すぎて涙や汗が出てくるくらいだったんです!

 

しばらく苦しんでお腹をさすっていたらおさまったので病院には連絡しませんでした。

それを先生に報告すると、やっぱり様子をみてくださいとのことでした。

 

もしかしたら前駆陣痛という、陣痛の練習が始まったのかもしれません。

前駆陣痛は、痛みや時間の間隔がバラバラなのだそうです。

それと比べて本番の陣痛は、痛みの感覚が狭くなっていって痛みも増していくんですって。

よく、10分間隔になったら産院に連絡する

と雑誌などにも書いてありますよね。

いつ何があってもいいように心構えをしておかないとですね!

イメトレは大事です。

無痛分娩の説明

私は無痛分娩を希望しています。

痛みに対しての恐怖がとても大きいので、妊娠前から

「子どもを産む時は無痛分娩」と決めていました。

それに最近は、周りの友人も無痛で産む子が多いんです。

 

今回お世話になる病院は、土日や祝日は無痛の先生が不在なので行えないとのことでした。

分娩がいつになるかは、一週間前にならないと決定しないそうです。

内診で「子宮口がどのくらい開いているか?」

を確認してから、無痛分娩の空きなどを確認して日にちを決めるんですって。

計画分娩なので、もっと早くに予定が分かるのかと思っていましたが違いました。

予定日が近い友人とランチ

笑顔の女性

 

 

 

無痛分娩の説明があったので友人を待たせてしまいましたが

ようやく終わって、病院の外で一緒に写真を撮りましたよ♪

 

仲良しの友人と予定日が1ヵ月違いって奇跡的だな~と思います。

ちょこっとランチもして、話ができたので楽しかったです。

友人はあと2週間で予定日なのですが、いつもと変わらない様子だったので私も安心しました。

2人とも無事に産んで、早く一緒に遊ばせたいです♪

 

次の検診は2週間後です。

元気に育っていってくれますように。



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